2008年03月26日

建築ニュース


ヒトラーお気に入りの建築家の息子がスタジアム改修を担当
上記記事によると「ナチス・ドイツ総統アドルフ・ヒトラーに重用された建築家の息子アルベルト・シュペーア氏(73)が1936年のドイツ・ベルリン五輪で使用されたサッカースタジアムの改修事業を手がけることが、ドイツで物議を醸している。」そうである。

アルベルト・シュペーア(父親について):
Wikipedia)http://ja.wikipedia.org/wiki/アルベルト・シュペーア


デザイン・アート・建築関係本



この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/90913311
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック


 

© 2007- ResearchStudio