2009年7月4日(土)〜9月23日(水・祝)まで、群馬県立館林美術館で「エコ&アート −アートを通して地球環境を考える− 近くから遠くへ」展が開催されています。
アートを通して多角的に地球環境について考えようとする試み。15人のアーティストをとりあげ、地球環境に向き合う上で多様な示唆を与えてくれるその表現を3部構成で紹介。
展示作家
第1章:篠原誠司、石川直樹、平田五郎、リチャード・ロング、リチャード・ミズラック
第2章:ロバート・スミッソッン、ニルス=ウド、高谷史郎、野村仁、ヨーゼフ・ボイス、バックミンスター・フラー
第3章:國府理、三分一博志、 サウンドバム、日比野克彦
群馬県立館林美術館:http://www.gmat.gsn.ed.jp/
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2009.07.11
デザイン・アート・建築関係本
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