2008.12.22

ニカラグアに再び運河建設構想


上記記事によると「ここ数年ニカラグア政府関係者の間で、パナマ運河の混雑を理由に自国内に新運河を建設する構想があらためて語られるようになった。」そうだ。

ニカラグアと関係を強めるロシアも新運河建設構想に興味を示し参加を検討しているという。

ニカラグアの大洋間運河建設構想は19世紀にさかのぼるが、米国が1914年にパナマ運河を開通させたことで幻に終わったそうだ。



posted by ripo at 09:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | 環境と経済 |
デザイン・アート・建築関係本






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