2008.11.25

欧州物理学チーム「E=mc2」を証明


上記記事によると「理論物理学者アルバート・アインシュタイン(Albert Einstein)が1905年に発表した特殊相対性理論の有名な関係式「E=mc²」が、1世紀余りの後、フランス、ドイツ、ハンガリーの物理学者のチームが行ったコンピューターによる演算の結果、ついに証明された。」そうだ。

研究結果は、21日の米科学誌「サイエンス(Science)」で発表された。




posted by ripo at 07:56 | Comment(1) | TrackBack(0) | 科学と技術 |
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この記事へのコメント
AFPBB News に掲載の下記記事の内容、意見いたします。
関係式「E=mc²」は、質量がエネルギーに、エネルギーが質量に変わることを示すもので、一定の質量がエネルギーに変わる際に放出されるエネルギー量を割り出すために、これまでに何度も利用されてきた。

以下私見

エネルギーが、質量に変わることを示す;の説明は適切ではない。

質量に比例した、エネルギーを取り出せるが正しい、表現だ、その計算式がE=m×c×c=mc²である。

物質は、物質が有している質量に比例して、次の計算で出てくる、光の速度の2乗と質量の積であらわされる量のエネルギーが、得られるということである。

2008.11.28  夢ある地球人 河地 一成(1945.6.6生;〒563-0103東ときわ台9-7-2 ;年金生活・博学・元土木工学者)
Posted by 河地 一成 at 2008年11月28日 17:42
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